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ここでは、Joomla_1_0_13JPの設置方法を記載しています。 Joomla_1_0_13JPのダウンロード ダウンロードしたファイルは解凍しておいてください。 また、safe_modeがoffになっていることを前提に説明をしてあります。 それでは、まずデータベースの準備から始めます。 1. Joomla用のデータベースを準備するために、ssluser.net のコントロールパネルからログインします。 
2. 上の画面で「Edit Databases」をクリックすると、下の画面が表示されます。 レンタルサーバをお申込いただきますと、デフォルトのデータベースが用意されています。 下の例は、「sub」というデータベースです。 
3. データベース「sub」をそのままご利用になる場合は、4~8 の手順は不要ですので 9 に進んでください。 ここでは、データベース名を「newdatabase」で利用する手順を説明します。 まず、データベース「sub」のチェックボックスにチェックをして、「Delete Selected」をクリックします。 
4. データベースの削除確認画面が表示されますので、「Delete Now」をクリックします。 
5. データベースが削除されると、下記の画面が表示されます。 
6. 「database listに戻る」をクリックすると、下記の画面が表示されます。 
7. 作成するデータベース名「newdatabase」を記入し、Character set for MySQL databaseは「UTF-8 Unicode」を選択し、「作成」をクリックします。 
8. データベースが作成されると、下記の画面が表示されます。 (すでに同じデータ名が登録されている場合は、データベース名を変更して作成してください。) 
9. 次に、解凍したフォルダにあるファイル「globals.php」をエディタで開い一ヶ所だけ修正します。 
10. 27行目くらいに書かれている「define( 'RG_EMULATION',1 ); 」を 「define( 'RG_EMULATION',0 );」に変更します。 
11. 次に、同様に解凍したフォルダにあるファイル「htaccess.txt」を修正します。 
12. 123行目くらいの「#php_value mbstring.http_input auto」と 125行目くらいの「#php_flag display_erros ON」の # を消して上の画面のようにします。
次は、ファイルのアップロードです。
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